| 2014年05月29日(木) |
| 罪と罰と罰と罰・・・エンドレス。 | |
どんどん深みにはまってく気がします。
真っ暗闇のどん底に深く深く・・・
いっそ
這い上がれないくらいに沈んでしまえばいい。
どんなに謝っても
許さなくていい。
あたしいう存在を呪えばいいんだ。
自分を責めるぶん
あたしのことを怨めばいい。
それで少しでも楽になれるのなら
いくらでも耐えてやる。
そして
自分がこの世で一番不幸で辛くてかわいそうだと
ずっと思っていればいい。
気のすむまで。
あたしのせいにして
環境のせいにして
病気のせいにして
体のせいにして
心のせいにして
逃げれるだけ逃げればいい。
自分で自分を追い込んで
苦しくなるだけなのに
なんでわからないんだろう。
苦しんで苦しんで
死んでしまうだけなのに。
苦しいとかって感じるのは
その先に
楽しみとかの希望みたいなのがあるからなんだと思う。
何も信じずに生きる術を身につけるべきなのに。
期待なんてしていないはずなのに。
死んだように生きることが
そんなに難しいことなのか。
感情とか
ほんと
めんどくさい。
もう
人間なんてコリゴリだ。
まだ5月が終わらない。。。
なんか長く感じてダメ。
疲れてダメ。
一番いい季節らしいのに。
確かに暖房も冷房もいらなくて
蒸し暑くもなくて
過ごしやすいらしいのに。
だからなのか
眠くて仕方ないのは。
いくらでも眠れるし
いくらでも食べられるから。
痩せはしないけど太ってもなくて
なんだかほんと中途半端な毎日。
うえー。
早く死にたい。
相変わらずの現実逃避は読書で
2週間に1回通っていた図書館通いも
毎週になった。
よく読みたい本がそんなにあるもんだと
自分でも思うけど
小説だけでなく
最近は、雑誌とか料理本とか医療系の本とか
いろんなの借りてます。
プチ潔癖なあたしとしては
珍しいとも思うけど
まれにある古くて汚げな本はもちろんパスです。
最近ハマっている作家は
久坂部羊です。
医療モノのミステリー。
描写もリアルで、けっこうグロいとこが好き。
韓国本もちょいちょい読んでます。
見てるテレビもKBSワールドだし。
その中の「ハッピーサンデー」が面白くて好きです。
日本語字幕がないとダメだけど。
ハングゲー カゴシッポヨー。
サラゲー。
まーだ
1週間もある5月・・・
だからって6月になっても何も変わらないのだけれどね。
機械的に事務的に無感情に毎日を過ごしてゆきます。
疲れるから。
前に
刑務所の嘱託医をしていたドクターに聞いたお話を
思い出した。
覚せい剤つーのは
もんのすごく依存性が高くて
止めようとかっていう意志レベルの理性では
どうにもならなくて
一度、覚えた快楽は脳が、絶対に忘れないんだって。
だから
一度だけならいっか。
は通用しないそうです。
ましてや
常用者には、廃人の道しか残っていないのだと。
いくら
刑務所で、1年や2年のお務めを果たし、社会に出たとしても
脳が、その快楽を覚えていて、要求し
売人が待ち構えていれば
あっとゆーまに再犯だそうです。
もうあの人も終わりってことでしょう。
残念とかは全く思わないし。
ただの自業自得。
さようなら。
明るい話題・・・
はありません。
スゴ ハショッスムニダ。
そいえば昨日
マックを買って帰ったら
セットのポテトが入っていなかった。。。
ちきしょーと思って
買った店に電話したら
レシートで買い上げ時間などを確認したあと
大変申し訳ございません。
よろしければ、これからお持ちします。
との対応だったからちょっとビックリ。
謝って終わりか、取りに来いとかっつー対応かと
思っていたので。
たまたま、家からそんなに遠くない店だったからなのか
は謎だけど。
20分ほどして
恰幅のいい店長かマネージャークラスの男性が
ピンポーン。
てお届け。
しかも
アップルパイ付き(笑)
いっかー
ポテトくらい。とも一瞬思ったけど
ゆってみるもんねー。
そして
今夜はポテチを食らう。
満腹中枢イカレてます。
あんにょん。
| 2014年05月10日(土) |
| 死ねないことの不安について。 | |
考えてみた。
今日は、ダーの誕生日。
んー、いくつになったんだろ?
会ってもないけど
誕生日だから
とか
そんなものはどーでもいい。
会いたいときに会えるときに
会うのがいい。
それが、誕生日とかなら
なおいい。
的なもん。
先週もまた
毎日死にたいモードが満載だった。
とにかく嫌でたまらない。
毎日が。
全部やめてしまいたいんだと思う。
あたし自身の存在を。
ごめんなさい。
懺悔の仕様もないけれど。
そして
逃避。
今朝明け方に
CSで、山口百恵のドラマ
「赤い疑惑」
をやっていたので、見入ってしまった。
愛した人が異母兄弟。
そして自分は
当時の不治の病、白血病。
悲劇のヒロインぶっちぎり!
なんかとっても新鮮だった。
当時は小学生だったんだと思うけど
たぶん毎週見てた。
♪
枯れ葉がひとつずつこぼれるたびに
悲しいお別れ近づいてます。
泣いたり笑ったり喧嘩をしたり
あなたといる限り素直になれました。
あとどのくらい愛されますか。
あとどのくらい生きられますか。
♪
当時の三浦友和はめっちゃんこ!オトコマエです。
あたしはこのまま
10年も生きるわけにはいかないのです。
死んでからもすることがいっぱいあるのだから。
なのでこれから
流通ジャーナリストだった
金子哲雄の
「僕の死に方 エンディングダイアリー500日」
を読みます。
あんにょん。
ほんじつ
5月5日。
あ!っとゆーまに時間は過ぎて
休みが終わってゆく・・・ぅ。
結局
自分のことなんて何も出来ていないのだと
何がしたいのかってのもないんだと思うけど。
いいのいいの。
お母さんなんてそんなもの。
いくつになっても子供のために
掃除して、洗濯して、ご飯の心配して、お金の心配して
終わり。
自分のことといったら
終活くらいなものか。
あとは
本さえ読めればいい。
4月に読んだ本は
�� セイジ
辻内智貴
�� 初恋温泉
吉田修一
�� 幸せになりたい
乃南アサ
�� その鏡は嘘をつく
薬丸岳
�� ヒートアップ
中山七里
�� ニサッタニサッタ
乃南アサ
�� へぇ!うそぉ!!韓国の生活
日当陽子
�� 廃用身
久坂部羊
以上8冊でした。
また
眠くなってきた。。。
休みとは眠るためにあるんだよね。
チグムン シガニ オプソヨ。
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