新・よりぬきオゲ井さん
クズんなってGO!

2005年10月29日(土) 無理でした

先日の日記で「ハチクロの森田役は真心倉持さん(かエレカシ宮本)」
と、書いた私ですが、

さっきテレビに映ってた倉もっちーを見て、ようやく気がつきました。

彼らはもう四十前だということを。

十五年前の感覚で言ってたよ。そりゃ無理だよ。



2005年10月24日(月) バーン☆

髪を切ったら友近通り越して今度はしずちゃん(南海キャンディーズ)になりました。



2005年10月19日(水) うぎゃ

ハチクロ映画化、知らんかったよ…

まあ、櫻井君はいいとしても、実写はなあ…。キッツイなあ。

つうか、森田さんはヨーキン(倉持陽一)さんじゃねぇの?私だけ?
それか百歩譲ってエレカシ宮本。


キッツイなあ。



2005年10月18日(火) 縁起のいい夢

なんか知らんが夢に、三木谷さんと村上さんと堀江さんが出てきたよ。
これはアレか、もしかして「一富士二鷹三なすび」みたいなアレなのか?
縁起がいいのか?

で、さらによく分からないことに、その三人と私で『伊集院光トークショー』を見るために朝早くから並んでいたよ。秋葉原で。


まあ、だからどうしたという感じなんですけど、日記しばらく書いてないなぁと思ったので記してみた。



2005年10月05日(水) かがくとみらい

サイエンストンネル!
スーパーカミオガンデ!
アシモ!
あざらしロボ!
しんかい6500!
メガスター�供�
Cエレガンス線虫!!!

というわけで、イバミニでもちょこっと触れていますが
オゲ井さん『日本科学未来館』に行って大こうふんの巻。

まず、この日の一番の目的は『メガスター�供�。
その入場整理券を手に入れるためがんばって早起きしてそして遅刻したのですが、なんと開館1時間ですでに整理券は最終上映回分のみ。うへぇ、あぶねかった。
さて、無事整理券をゲットしたところで上映までの数時間をどう過ごしたかと言いますと。
現在同館におきましては『日本におけるドイツ年』特別企画展として『サイエンストンネル』という、NHKスペサル大好きッコとしてはなんかわかんないけどとりあえずその言葉の響きだけでワクワクしる!的な催しが開催されており、メッチャ瞳を輝かせつつゴー。

いやもー、サッパリ意味わかんないけどなんかすげー!
なんかよくわかんない写真すげー!
なんかよくわかんない解説すげー!
ナノすげー!
宇宙すげー!
ドイツ年てなんだ?つええのか?
なんかよくわかんないけどとにかくすげー!
「人間の体がああしてこうしてどうにかなったら70gになる」
という理不尽極まりない論理に訳はサッパリ分からねども、ただただほえー。
あと「Cエレガンス線虫」という生き物の存在と言葉の響きに衝撃を受けた。
この世は知らない事だらけだ。

なんつってハシャいでいる内にあっという間に数時間経過、
いよいよ『メガスター�供戮悄�
うへぇーすげー。星すげー。宇宙すげー。
なんてまったくアホの子の感想で申し訳ないですが、ホントすごかったよ。
あまりの宇宙の広大さに、途中何度か気絶しつつ(オイ)大堪能。
いやすげかった。
いや、ほんとこんな感想しか言えなくて申し訳ないけど、これはぜひ一見の価値ありですよ。
まあ、簡単に言っちゃえば星がいっぱいあるだけなんですけどね。でもそれがすごい。

その後は、常設展のあざらしロボ撫で回してなごんだり、アシモ見てニヤニヤしたり、『インターネットの物理的構造モデル』という巨大展示物に難しい顔になったり、顕微鏡で遺伝子見たり、腹腔手術体験してオペ成功させてみたり(奇跡のメス!)、スーパーカミオガンデの1/10モデルの中に入って『素粒子』という存在にモヤモヤしてみたり、宇宙ステーションのトイレシステムに興味深げに見入ったり、潜水艦のスイッチやマジックハンドに狂喜してみたり、水圧で圧縮されたカップヌードルの実物に感慨深かったり。

そんなこんなで気がつけば入館から早6時間が経過していましたとさ。
こんだけ楽しめて900円。常設展のみならメガスターも見れて500円ポッキリ。
誰でも楽しめるのかどうかは知りませんが、私はひじょーに楽しかったです。

つうわけで未来科学館、要チェキ!


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