Ship Building 船 を 建 て る

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designed by Komachi Yoruno
music by kalas

2008年07月19日(土):またか
何度目かの、アナウンス。
また電話が止まってる。

2008年07月14日(月):
♪変わるはずない運命なんて 変えてみたいとは思いませんか?

確かに思う。
生活ギリギリなのはなんとかしたいね。いい加減ごはん抜くのはやめたい。
そのためにも、とにかく今の職場で評価されないのだけは本気でどうにかしたい。
人間関係も、もっとレベルの高いものにしたい。先日のようにアホみたくなお願い事されるとかなんでこんな人と友達やってんの?と自分に呆れることがないように。

しっかし、あれもこれも頑張らなきゃいけないことだらけで疲れる。
というか疲れた。
そゆときに限って仕事ではケツ持ちがきたり、プライベートでは甘えたさんが寄ってきたりする。
なんなんだよー。
なんで自分のこともきちんとできないような僕がおまいらの面倒見なきゃなんないんだよー。
面倒見てほしいのは僕だよー。
他人の面倒見てばっかで疲れるよー。
部屋戻ったら倒れこむように寝るとかもうやだよー。
僕にも癒しがほしいよ、癒しが。

そんなとき、大好きな女友達に逢うとすごく元気が出たりする。
彼女が作ってくれるごはん食べるとすごく幸せになるの。
いいな、彼女可愛いな、あったかいな。
僕も一応女の子なんだけどな、彼女とのこの違いはなんなんだろう。
彼女に昔言われた。
「私が男の子だったら、絶対コーヒーと付き合いたいなって思うね!」
なぜか女の子には人気がある僕。
なんで男子からはこういう台詞聞かないんだろうね!?
「大丈夫、同じこと思ってる男はきっといるから!」
どうだろね、世の中に僕の面倒を見たいとか思う男の人とかホントに存在するんだろうか。
きっといるって話だけど。
男はイイ奴から売れていくという話があるじゃまいか。
そしたらウチらの年代にはロクなの残ってないんじゃまいか?
年下に望みをかけるとかどうだろう。
世話好きな年下くん募集、トカイッテミル。
……orz

まあなんにせよいろいろ疲れが。
特に人生に疲れている気がしないでもないけど。

カクテル music by kalas