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- 2003年12月20日(土) 誰が最初言い出したの悲しい事私信じない

あなたの耳のむこう 夕日がきれいね
息をかけたら、 消えそう。
古い歌の歌詞。
あたしにとってはモダンチョキチョキズが歌っていた歌の歌詞。
とても懐かしい女の子からメールが来て嬉しい。
バイト?
あれ、高校卒業したんだっけ。君は日本か。
君みたいな美人な女の子がイブにバイトじゃ、
あたしに彼氏がいないのは自然の摂理だわうふふ。
がんばれBANGちゃん。
夜は風が強い最近。
みぞにはまるのはいくらハイポジな私でもごめん。
Highにポジティブっていうのは、
とても上手にいいわけを見つけるということで。
これもやっぱり長所と短所。
君が長所にしてくれるとばかり思い込んでいたのかもしれない。
でもそうしてくれたのかもしれない。
今は、少しまわりをみる目を変えている。
今は意識的に。
そして自然に。
まったく全部が負の出来事なんて皆無だと思われ。
感じられなくても、どこかにあるはずの暖かいことに、
気がつかなくても。