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- 2003年12月16日(火) Kick off da festa さよならだけではさみしすぎるから、

シュハキマセリ
夜の山の寒さは厳しいのでした。
キャンドルサービスしてきました。
もろびとこぞりてというよりは、
もえろよもえろよっていうかんじでした。
でも楽しかった。不思議。
何が楽しいんだかわからないけれど。
友達と写メールとったり。
そういうのが楽しかった。
浮かれついでにディズニーランドに行く約束を。
明日も学校なんだよね!そうでない気がしてたまらない。
でも最近学校が楽しいきもしてどうかしていると思います。
来週を終えたら冬休みに入るからかな。
人は悲しみが多いほど人には優しく出来るのだから?
今日のありがたい牧師さんのお話によると。
人間の弱さは、その弱さをあわれんでくださる、
要するに見守ってくれるありがたい方に出会うために作られたものなのだそうだ。
弱さを克服するために努力することを選ぶのは正しい弱さの対応ではないらしい。
それはどうだろう。言い切っちゃうのは分からない。
いろいろあると思うし、
よく分からないけど。一理ある。
週に2回断食し、収入の10分の1をささげるファリサイ人は、
自分の弱さを知っている。
弱さの克服を努力により成功させたとき、
努力の出来ない弱い人を見下して、胸を張る。
so it goes.
私はあなたに出会うための弱さをたまたま持ち合わせた。
その幸福
そこで人を見下してしまうのもファイサイ派の人の弱さだとしたら?