メール】【ホーム☆

2003年12月10日(水) 1つしかないから あとでサッと食べよ。


ぼくらに残された別れっていう1つの選択肢。
 どう迎えることが出来るのかってのが問題だ。
  I'm such a lucky person.



友達の友達は、付き合って二ヶ月に入る彼氏にぞっこんで
結婚をしたいらしくて、      まずここで歳を感じるわたしと友人。
その友達は、本当に結婚したくて、
一年後には彼の子供を抱いていたいんだって。
だから今からしこんでるらしい。   そしてまたここで歳を実感するわたしと友人。
歳とかそういうもんだいじゃない。  まだ21よ。
大人しい女って怖い。


渡しそびれていた、
本をいつか渡せたらって思う。


女の子は繊細で自分勝手でわがままで鬼なんだから、
男の子が優しく守ってあげなきゃイケナイヨ。
こわいこわい。

今日はハリーポッターを唐突に借りてきたから、
あとで見なきゃ。

そういう君が好きだったんだから、
最後までそういう君を好きだった。

英語で俳句を作らなきゃいけない。
宿題なのさ。
英語でも5,7,5になるなんて知らなかった。

来週のために3つレポートをすることに週末は、なりそう。

『めいっぱいネイティブ気分』て本を図書館で最近見かけた。
めいっぱいネガティブ気分?
心理学系の本かと思ってしまった読み間違い。
無意識こわーい。

もう後期が終わってしまう。
来年は心理学の先生はもう先生をやめちゃうらしい。
あの先生のおかげで心理学が好きになったのに。

何かを認めてしまうと、体も何もずいぶん軽くなった。

誰でも、出会った瞬間から、
別れに向かって走り出すものだって。

ってさ、シーマンが。

泣いて何かが変わるなんて思ったら
今日も明日も変わらず泣いているさ。
泣いてそこで流されるものは、
化粧と不安とぼーっとしてる時間だけで。
でもそれが結構重要だったりして。
それらを流しちゃうことで、
時間を流しちゃうことで、
だんだん納得できてきたりする。
君の最後のわがままを聞いてあげよう。



カコ ツギ ジュンバン。 ニュー。 モクジ