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- 2003年11月26日(水) あの歌流れて気分は良好 それでも時間は流れる

限り有る時は過ぎ去るけれど、
2人で過ごそう。毎日。
駄目な私。
ボクシングは意外と面白いかもしれないと思った。
もっと慣れて、話が出来るようになったら楽しいかもと思った。
思ったよ。
哲学の宿題は電車の中で終わらせてしまった。ほぼ。
後は字にするだけ。
素敵。これで再来週まで安泰。
だって来週はお休みだから。
誰か、わたしの何かを褒めてくれ。
褒められるとこ、ないかな。
なんかないの?>areharu君。ヘルプ。
twainを既に実行できてない自分を発見!fufu!
まあ、時間はかかるさ。
腹を立てていても、何も良いことないってことを、
分かってるはずなのに分かってない。
なぜアピールしてしまうんだろう。私は腹を立ててるぞ!って。
笑いがひきつるなんてことは、滅多にないけど。
でもまだ何年に一度かとかはあるんだよね。多分。
今日はなかったけど。ひきつるなんてこと。もちろん。
でも、そういう瞬間って後々まで覚えてるから。
やなのだ。
でも、どうしても。分かってほしくなってしまうからなのかな。
無意味なのにね。
分かってもらうことに何か意味があるっていうんでしょうか。
分かってもらうなんてことより、良い人になるほうが、よっぽど意味があるんじゃないのかな。
「私は褒め言葉1つで、二ヶ月やっていける。」らしいよ。
らしいよ。