思い出のカケラ 〜one piece〜



2004年06月20日(日) 未来へ

驚いた。
金曜の日記の題名『プチ帰省』としたはずが、なぜか文字化けして『捨釈蔀オ「セハ』こうなってました。
ごめんなさい、気づかなくて。
なんだぁ?って思った方も多かったかもしれませんね。
昨日更新しなかったから余計に(^^;
でもどうやったらプチ帰省が捨釈蔀オ「セハになるんだろう???
不思議だわ。

昨日は結構ハードスケジュールでした…
9時半頃実家を出て電車に乗り、大学へ行って講義と模擬試験を受け、そのあと彼と夕飯食べてドラえもんを見て…
彼の家に泊まりました。
何か家にいたことがうそのよう。
帰りはやはり運転して駅まで行ったのですが、だいぶ慣れてきたようで(まだ隣に父親を乗せないと不安ですが)
結構スムーズに運転ができましたv
私なりにも満足できる運転でしたよん♪
この調子で、就職までには一人で確実に運転できるようになりたいですわ!
ファイト☆私!

昨日、寝る前に彼と将来のことをちょっと話していました。
まぁ、まだ先の話で不確定要素が強いんですが。
それでも、いや、だからこそ話しておきたかったんだと思います。
実家に帰って、改めて考えたこと
就職と結婚について。
私は、こっちで就職しようと考えています。
本当は田舎がいいけれど、職種も募集人員も少ないからね。
でも、母親は私が家にいてくれると嬉しいと言っていました。
お祖母ちゃん亡き今、母の話し相手が家にいないからなんですが。
悩んだときに、辛いときに、支えてくれる人がいないわけですよ。
まぁ職場に行けば友達が相談にのってくれるにしても。
私も、そんな母の支えになりたいと思っています。
私を産み、養ってくれた大切な母ですから。
母がいたから、今の私があるんです。
母には、感謝してもしきれないくらいの恩があります。
今まで好き勝手させてもらってきたから、今度は私が恩返しをしなければ。
そう思うんです。
義務じゃなくて、心から素直に。

だから、私が実家を継いで両親と暮らそうかなーとか考えて。
まぁ継ぐって言っても、由緒ある家柄とかではなく、単に家を守ることがお祖母ちゃんとの約束であるだけなんですけれども。
とにかく、それには問題がいくつかあって。
彼ももしかすると家を継がなければいけない立場にあるんですよね。
それも彼のお兄さん次第なんだけど。
もし継ぐことになっても、私はついていけない。
だから離れ離れになる可能性もある。
結婚なんてまだ先だけど、実際そんな遠くもないんだよね。
ずっと一緒にいたい。
その気持ちは変わらない。
だから、まだ分からないけど
とりあえず今はこのままで、仲良く、ラブラブな?生活を続けていこうという結論に至りました。
まぁ焦ったって何も解決はしないからね。
いつか機会があったら・・・だね。

大切な人
いつもそばにいて
私を離さないでね・・・

さぁてと
何かチョー真面目な話をしてしまいましたわねw
まぁこの答えはいずれそのうち出ることでしょう。
それは時が経てば自然にね。
私はこれから、なるべく悔いの無い人生を送れるようにしたいなv



りんどう [MAIL]