思い出のカケラ 〜one piece〜



2004年06月17日(木) 考えは人それぞれ

唯ちゃん!
私も今日、唯ちゃんと同じセキュリティソフト買ってきたよv
これで私のパソコンもしばらくは安泰だ〜( ´ー`)フゥー

いやぁしかし
今日の3限で初めて先生が怒っているのを見ましたよー
あまり出てこないと分かった4年生に「授業をなめてない?」とか・・・
しかも、冷静に。
だから余計に恐かったです。
まぁあまり授業に出ない人が悪いんですけど、でも、課題さえこなせれば出なくても良いように捉えられてしまう授業だということもお忘れにならないで下さい!先生。
確かに出なくていいと言っていませんが、今の学生だったらシステム的に自分の必要な回だけでいいと思ってしまいますよー
まぁ本人が勝手にそう思っているだけだと言ったらそれまでなんですけどね(^^;
私も甘く見ていたし…
でも、1回休んだくらいで他はちゃんと出席して、質問もしましたよー
もちろん今日も出ましたし。
これからもちゃんと出るです!
あ、あと1回休む予定がありますが・・・(^^;

この授業で改めて人の考え方・物事の捉え方って違うんだなーと思ったのですが、それは授業内容の中でもありました。
今日の発表で、小6少女が犯行後に誤りたいと言ったことに関して出たのですが、この話に関して皆さんはどう思われているでしょうか。
私は、一時の感情で殺してしまい、でも冷静になってみるとまずいことをしたのだと自覚するのはいいことだと思うんですよ。
したことは勿論良くないですけど。
人は誰しもその可能性を秘めてると私は思うんです。
誰かを殺したいとかいう思いをね。
ただそれを実行しないだけで。
仕方ないじゃ済まされないけど、じゃぁそうなる前に、周りが何かできたんじゃないの?とか私は思ってしまうんですよね。
人ってとても弱い。
強い精神を持つにはそれなりの経験が必要だもの。
何より、今の子って現実と虚実の区別がつきにくくなっているんだと思う。
ゲームやらテレビやらで色んな影響を受けて育つから。

んーまぁこれについて話し出すと日記の領域を超えそうだからやめておこう。

そう、話したかったのは、その誤りたいっていうことに対して、それはおかしいと批判する人がいたんですよ。
そういう考えもあるんだなーって、ちょっとびっくりしてしまって。

難しいですね。
人と意見を交わしていくのは。
あー何か眠くてもう文が滅茶苦茶ですね・・・ごめんなさい。
明日は帰省するので楽しみですv
ではまたv日記でお会いしましょう♪



りんどう [MAIL]