若気の至り
なんたらのぶ

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■ 政経の生協・お稽古・みだれ

きょうもあつすぎ、ふつうにあるいてるだけなのに汗かくー


たまたまあさクラスメイトにそうぐうして、そのこも田園都市線ユーザーだったのでむだに興奮した!!


1時限目:英文学史

今日はElizabethan, Jacobbeanはおわってミルトンにはいりました

ミルトンはPre革命・革命期・Post革命の時期に別れてて
それぞれ詩(うつくしーかるいけい快楽主義を最初は容認、だんだん否定してくる)
散文(動乱のときに韻とか踏んでるばやいじゃなくなった)
詩(英雄詩、どらまてぃっくー)

で、一番最後の時期が失楽園とかかいてたやつなのね


ミルトンは清教徒で禁欲的だからかいているものもなんかふるくさいかたくるしいものがおおくて、作品の種類はおおくないけどーみたいな話だった

だからこの時代の作家はold-lessがキーワードとして説明してて


ほかの作家はあんまはやらなかったんだけど、ミルトンは例外でそのなかでもdepth width height内容ふかくてはば(書くジャンル)がひろくて、文体も高度だったってことらしい


ドライデンとバニヤンはとりあげたかったみたいだけど時間がなかった


2時限目:英米文化史


黒人差別と・・・のつづき


ってかこの授業試験あるの?だりー(ぇ


好きだけどこれは教養レベルで試験するっつーのはなー


レポートぐらいでいいでしょいつもかんそうかいてるしー


おねーちゃんに感想だしてもらっといたらM田におこられた・・・


おひるはM田がひろがたべてたシュークリームを買いに、そこにしかうってないっていう生協までかいにいく


そしたらとのと遭遇!


ほう・・・政経の人はここの生協つかうのね・・・



でものぶは飲み物しか買わなかった


あんまりおいしそうなものうってなかった・・・(ぇ


3時限目:英文法研究


冠詞の続き


まず、名詞には6つの相があって、ここでは三つのタイプの名詞に分けて

�仝罵�名詞
1にしかあてはまらない(そのもの自体を現す)
冠詞をつけない

��個体名詞
2〜6まであてはまる 1は文章中に使えない

��質量名詞
1と5のみ 不定冠詞をつけない→複数形にもしない

だったようなきがする・・・


そのつぎはthe+固有名詞の例

・・・で途中で終わった・・・


試験は教場レポートで4000字程度、おそらく冠詞についてを書くみたいです


そんでもっておけいこー


きょうはおけいこ連絡係のみっきーがいなくてセンパイがのぶしかいなかったのでたいへんだった。。。


おこともってく、しゃみせんもってく、先生グッズとじばこ、ふめんだい・・・あれ?これってひつよう??


きょうのおけいこのじゅんばんがこうだからなんばんのことがなんめんひつようで・・・


夕顔は高がにめんで・・・


とか、パズル死


一番びっくりしたのが高箏だと神仙の平調子がとれなかったこと!!


予想外でした・・・死


そんでもってのぶのみだれのおけいこは「音を止めない(シャシャ『テン』とかつづくところ」「トンカラテン」だめだしラッシュ死


のぶとしては「もうこれ以上なにいわれてもムリです先生」ってかんじだったんだけどありがたいことに容赦なくだめなところは指摘してもらってほんとなきそうだったんだけど


だって「のぶこんなにたくさんれんしゅうしてるのになんでこんな全然できてないっていわれてるの?こんなにがんばっても演奏会にだせるほどのレベルには到底たどりつかないってこと?」みたいにすごくお稽古中考えてた


でも最後のお稽古でこじこじといっしょにみてもらって「前にもっていくようにひく」っていわれて1年の頃の最初のおけいこの基本の手の形と弾き方思い出したらある程度だけど直った!!


いろいろ感慨にふけることあるんだけど省略


とにかくいままでは「このぐらいでいいだろ」っておもってた演奏のレベルが今日のお稽古でぜんぜん違う音色(?)になって、お稽古の後こじこじとあわせたときの演奏はぜんぜん前までとちがったなんか別に表現しようとしてなくてもしぜんと曲になってるって言うか・・・


べつに自分はうまいとはおもってないけど、確実に変わった!


なんかほんとうれしくてもっとがんばらなきゃーっておもって今日はおこともってかえります


今日の感じをわすれないよう練習します


2007年06月21日(木)
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