若気の至り
なんたらのぶ

■■■
■■
■ 制服で来た


いつも通り、学校がある


ただ、何しに来たかというと、成績の確認

通知表を返され、おかしいところはないか

また返して帰る。


ただそれだけのため


すいませーん、ぼく終わったらスケート行こうと思ってたんですよー

スケート12時開館なんですよー

こんな早く終わられては困るんですよー


ということで職員室よったり本屋よったりお昼食べたりで


たらたらと時間をつぶし


やっとこさ12時


というわけでさっそくスケート


今回は氷上からあしを話せるように練習


スリージャンプ会得


なんとかループジャンプはできるかできないか


ということで7時間ほどすべって帰る


今日はお昼を安く済ませたのだが

スケート場での何故か付加価値が加わっている食品を購入したため

消費量はいつもと同じぐらいになってしまった


ということでかえってうだうだして

スケートを見る


あーたのしかった


なんだか今日は一日中遊んでいたので時間の流れが早いんだか遅いんだか


なぜか今日が昨日のように感じられるのは不思議だ

家に帰ると沈丁花が切ってあって入るとぶわっと香ってくる

このはなは、においがきついんだからこんなにきってこなくていいでしょう

3歩歩けば遭遇するほどたくさん切っておいた母であった

2005年03月18日(金)
≪ ≫ 初日 最新 目次 一言


My追加