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■ 夢そして“ていしゃつ”
夢を見ました。
その中で、わたくし、どーいう訳かヤクルトの皆さんと一緒におりまして。 それもなんか、キャンプくさい。 といっても、山行ってテント張ってハンゴウでご飯……。 とかいう“アウトドア系”キャンプではありません。 春季キャンプです。
で。 なぜかソレに参加(ゆーか同行か?)していた桜丘は、高津さん(クローザー・背番号22)に着替え用にと持って行った(らしい)Tシャツを奪われてしまったようなのです。 (※高津がそれを持って行ったところも、それを着る所も見てない。くそう。ぬるくてよアタクシ) で、『替えのTシャツがないです〜』 と桜丘が困っているところへ古田さん(ヤクルト正捕手・背番号27)登場。 『どないしたん?』と声を掛けてくれた古田さんに事情を話したところ、 『そのTシャツなら、高津が着ったよ』という言葉と共に、外を指差されました。 そして、示された方向には、確かに桜丘が持って行ったエンジに和紙みたいな模様がピンクでデカデカとプリントされたTシャツを着て、実に楽しそうに練習をする高津の姿がありました。 『あ…………』 呆然とその光景を見る桜丘に気がついたのか、高津さんはそれはそれは楽しそうにこう言ったのです。 『Tシャツ借りてるからーっ! 後でかえすわー』
絞れるほど汗を吸ったTシャツ……。 洗ってから返してね。 夢の中ながらそんな事を思ったアタシを、C嬢はファン失格だと言いました。
でもでもでもーっ。 そん時の高津がえらいカッコ良くて可愛くって、もうっ、夢なら覚めないで! いや夢に決まってるけどっ!! と思ったね。 良かった。遅刻しなくて。 (寝過ごしはしたのですよ〜ん……。起きたくなかったんだね、自分……) あ、断って置きますけど、エンジにピンクの柄なんてTシャツ、アタシ持ってませんからっ!
2003年02月06日(木)
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