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■ 家計簿効果
あー…今日も雪景色だわー。
検診が1週間に1度になって
外出するついでにお買い物も済ませるんだけど
その時に必ずしている事があったり。
それは買い物かごに入れた商品の値段を覚える事。
一人で買い物に行くと遠慮なく迷う事が出来る※ので
どの商品がいくらかって覚えてるんだよね。
※あーコレがイイかな?それともあっち?また後で考える事にしてもっと徘徊しなくてはって考えつつ思う存分スーパーを満喫する事。買う買わないは問題じゃないの。見て回るのが楽しいだけ〜♪←だからうな君はいやがる
んで。
思う存分徘徊した後レジにならぶでしょ?
そして自分の準番が来たときに
レジに打ち出された値段と商品の値段がちゃんと合ってるか
ひとつひとつチェックしてマス。
何故そんな事をするようになったのか?
それは家計簿効果とも言えるんだけど
買ったものをレシートみつつ家計簿に打ち込んでる時に
(あれ?値段が違う)って事が度々あったのだ。
バーコード式のレジだから間違いようがないって
思ってた部分もあって
(ま、いっか〜)で済ませてたけど
それが実際に買った商品の倍の値段だったら
さすがに(ま、いっか〜)では済ませられないと思うの!
近所だったら即訂正に行くけど
ガソリン代を考えるとマイナスになる事間違いなし。
それですぐ訂正できるようにレジ打ちの時に注意してるワケ。
その結果。
バーコード式だからって安心できないな〜って
ほんとしみじみ思っちゃいました。
この間なんて87円の椎茸かったら「198円」で売り付けられてたし(汗)
塵も積もれば…じゃないけど
レシートと商品の照らし合わせは
ホント大事だなーって思ったのであった。
My追加←続きが読みたい人はどぞ♪.
2004年02月06日(金)
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