今日はドッチボール大会。
三つの園が集まって、行いました。
それぞれ、地区ごとに分かれたので、園はばらばらです。 でも子どもたちはすぐに仲良くなって、試合をしました。
どの園にも、似たような役割の子がいるな、と感心してみていました。 ガキ大将の子、引っ込みじあんな子、にぎやかな子、静かな子。
そうしてみているうちに、自分に似合った子を見つけて なんとなく近くにいるのです。
子どもの仲間って、こんな風にしてできるのですね。 大人がどうこう言ってできるものではないのでしょうね。
とにかく、「群れる」場所と時間をあげることの大切さを感じました。
一番興奮していたのは、先生でしたね。 ハイ。。。。
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