本当に、すみませんでした。 発表会、最後何だかだらだらと終わってしまって、 先生たちの劇の最後がうまくいかないあたりから、 崩れてしまいました。 本当にすみませんでした。
つめが甘くて、子どもたちの大切なお遊戯会を 傷つけてしまったようで、申し訳なく思います。
子どもたちは一生懸命やってくれました。 保護者の皆様のお手伝いも、本当に頭の下がる思いです。 それなのに・・・あ〜悔やんでも悔やみきれません。
毎年同じ事をしているのに、すっかりうまくいったということがないのが、本当にいたらなく感じます。
そんな私たちに、「お疲れ様でした」とねぎらいをいただけること、本当に感謝します。 この教訓を忘れずに、日々精進します。
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