育児日記
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2006年07月05日(水) 不信感

 Mさんのクラスの担任の先生は4人。
内訳はクラス担任長の先生(A)とMさんの担当の先生(K)ともうひとりの先生(C)。
この3名はたぶん50代。
あと20代の新人先生(D)がいる。
今回はCの先生への不信感。

 今朝も夫が送りに行き少し見ていると、
男の子が2名、Mさんを押したり倒したりしていたそう。
もちろんMさんは激泣き。
すると送りに来たお友達のおばあちゃんと話に盛り上がっていたCは
Mさんのところまで数歩歩いて「しー」(静かにの意)ってしたそう。

すべてに目を配って欲しいとは言わないし、集団生活なので押したり押されたりは仕方がない。
先生方はなるべくMさんを守ってくれているのも知っているから
これ以上は無理だと思う。
でもね、泣いている子どもに「どうしたの?」「大丈夫?」も言わないで
「しー」はあり得ない。あってはいけないことだと思う。

夫から話を聞いて私の頭は沸騰。
担当の先生に伝えたく仕事中に手紙を書いてみました。
迎えに行くとちょうど担当の先生で「明日確認してみますね」と言われました。
そして「いやな思いをさせてごめんなさい」と。

今日の朝の担当の先生はCとD。
どっちの先生もはじめから信用なんてしてなかった私。
4月に先生が決まった時点で「え〜」って思ったくらい。

そして翌日へ・・・


みほ |MAIL

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