育児日記
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Mさんのクラスの担任の先生は4人。 内訳はクラス担任長の先生(A)とMさんの担当の先生(K)ともうひとりの先生(C)。 この3名はたぶん50代。 あと20代の新人先生(D)がいる。 今回はCの先生への不信感。
今朝も夫が送りに行き少し見ていると、 男の子が2名、Mさんを押したり倒したりしていたそう。 もちろんMさんは激泣き。 すると送りに来たお友達のおばあちゃんと話に盛り上がっていたCは Mさんのところまで数歩歩いて「しー」(静かにの意)ってしたそう。
すべてに目を配って欲しいとは言わないし、集団生活なので押したり押されたりは仕方がない。 先生方はなるべくMさんを守ってくれているのも知っているから これ以上は無理だと思う。 でもね、泣いている子どもに「どうしたの?」「大丈夫?」も言わないで 「しー」はあり得ない。あってはいけないことだと思う。
夫から話を聞いて私の頭は沸騰。 担当の先生に伝えたく仕事中に手紙を書いてみました。 迎えに行くとちょうど担当の先生で「明日確認してみますね」と言われました。 そして「いやな思いをさせてごめんなさい」と。
今日の朝の担当の先生はCとD。 どっちの先生もはじめから信用なんてしてなかった私。 4月に先生が決まった時点で「え〜」って思ったくらい。
そして翌日へ・・・
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