育児日記
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昨日はまた娘を寝かしつけるつもりが、一緒に就寝。 朝、娘がわたしを起こしてくれると6:00になっていました。 娘の向こう側を見ると、夫はいません 「やつめ」と不適な笑みを浮かべ 娘を小脇に抱え、いざ現行犯逮捕へ階下に降りる。 当然、リビングの電気は付いており、テレビも付いています。 夫は間抜けな顔をして居眠り中です。 「こらっ」と、驚かすと、敵も少しビックリしつつ「ちょっと目をつぶっていただけ」と 大人げない言い訳・・・ 「ふぅん」とわたし。 いつもなら「上へ行って、少し寝てきたら」などと優しくもしたりもしますが 今日は「わたし、これからお風呂に入ってくるわ」と娘を残しお風呂へ 夫は眠いのに、娘と遊ばなくてはなりません。 私はお風呂ではゆっくり半身浴&念入り掃除に洗濯までしました。 そして朝食を食べ、お出かけ〜♪ で、車の中で「昨日はどれくらい寝たの?」と聞くと 夫「う〜ん 2時間ぐらいかな」と (やーい ひっかかった!やっぱり眠ったんじゃん) 私「えっ 2時間も電気つけっぱなしで、寝たんかい?」と突っ込んでみました。
その後、赤本で実家に付けるゲートを買ったので それを付けに実家に寄ったら、「夕飯食べて行きなさいよ」と言われたので 夫に夕飯が出来るまでの間、休んでもらうことにしました。 嫁の実家で寝るとは?!と思う人もいるのかもしれないのですが 母の実家では、家族で行くと祖母が父に「紀男さん(仮名)は疲れてるでしょう。 床を延べたから休んでらっしゃいよ」と言い寝かしてくれたものでした。 その記憶が残っているからか、なんでか朝はいじわるしたのに 「寝たら〜?」なんて言ってみました。 ホイホイと寝る夫。疲れ少しは取れたかな?
その間娘は、いつも仕事で居ないじーちゃんを独占して騒ぎっぱなし。
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