‖ ひびひより日記 ‖
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| 2008年06月27日(金) |
ルクスタとトップステ |
トップステージが休刊になってしまいました。 5年間、60号を区切りとされたようですね。 1号の記事を捜してみたら、「再演OZ」の記事でした。笠原さんと曽世さんのふたり。 Studio Lifeは、よくお世話になりました。でなきゃ、そうそう雑誌になどで、みることなんてできなかったものね。 ありがとうございました。 そのくせ、最終号は、買わなかったけど…(ごめん) 大原さんの記事が読めなくなるのは、寂しいかも…。(とりあえず、ブログで、読んでますが) 八嶋さんのエッセイも好きだったのになあ〜、残念。 まあ、読みたい記事は、立ち読んできました。
とりあえずは、LOOKkatSTAER!は、大丈夫でしょね。 「おまっちゅう」のブログもスタートしたことだし、こちらは、テニス関係も充実されてきたので、購買層も増えたのかしら。 まっ、相変わらず、テニス関係の若い子たちは、わかりませんけどね。
こちらは、青木君と仲原君。(結局、先月のトップステは、買わなかったので、今回こっちに青木君が出ていて、嬉しかったよ) 「tamagoyaki」と「マージナル」記事。 笑わせてくれたのは、青木君…。先輩なのに〜。 8年たっていても新人公演でていて、いいんですよ。 「すぐに助けを求めるタイプ」っていうのも(笑) そして、仲原君と並んでいるとやっぱり、大人っていうか、ちゃんと先輩に見えます。
私がLifeを見だしたころのフレッシュっていうのが、ジュニ5なんだけど、 はじめの2年間は、大阪公演でしか、Lifeもみていなくて、おまけにFCにもはいってなかったせいか、 認識しだしたフレッシュっていうのが、ジュニ6から。 まあ、新人公演をみていないせいもあるかもしれないんだけど。
そして、青木君に関しては、ブログでもかいてあったけど、初演の夏夜では、何か悩みをかかえていたようでして 芝居では、そんな感じには、受けなかったんだけど。 唯一、皆で取る集合写真(HPのトップとかでの画像を見て)では、笑えないでいる。 それが、毎回、気になる私。 舞台挨拶での言葉は、いつも簡潔で、たまに笑いを取ったりしても本人は、ポーカーフェイスだからね。 だから、初演時に彼だけ笑っていないことに不安を感じていたりしてたけど、再演では、笑っていたからね!! しかも大阪のイベントでは、司会をしていた!!←すごい。
もっとも始めに気づいたのは、初演の「OZ」のとき。 集合写真でなくて、楽日の挨拶のときにひとり、もの悲しそうな顔をみせていたことにすっごい、不安を感じていたら、 そこから1年間休団してしまいましたからね。 「パサジェルカ」で、帰ってきてくれたときは、本当に嬉しかった。 それでも毎回、不安な目でみてしまう青木君だったけど、 なんか、小人数の芝居にでていくうちにっていうか、ジュニ7とか、一緒に芝居をするようになってきてから、 ちょっと変わってきたのかなって、かってに思っていたんだけどね。
「カリフォルニア物語」のときだって、観劇したあとに私服で、物販にいたんだから(笑) それには、ちょっとビックリしたけどね。
そして、少し前から、キューブで、マネジメントがLifeに移動。とかかれてあったときから、抜けるのかなと思ってましたが、 抜けてました。
雑誌の話にもどると、 1誌になるとそれは、それで、懐は、楽になるのですが、Lifeの記事もちゃんと載せてくださることを希望します。 それにしても世の中は、舞台の本数って増えて入るよう気がするんだけど。 とくにTVに出いてる人が、初舞台っていうのが、増えてるし、 ジャニーズもばんばん舞台にたってますからね。 そして、ライダー系、センタイ系やら、テニス系やらの若い子たち。 うーん、そこに小劇団に商業演劇も顕在していて、ミュージカルもオリジナルが増えたりとか… ほんとうに選ぶのも大変です。
「キーン」も見たいけどなあ…。 唯一、空白の10月なんですが、いこうかなあ…。
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