‖ ひびひより日記 ‖
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2007年12月02日(日) フィギュアスケート

ここ3日間、NHK杯をみておりました。
女子は、安藤美姫ちゃんは、残念な結果になってしまって、がっかり。
グランプリファイナルで、日本女子が3人と韓国のキムヨナちゃんを含むアジアで、4人出場というのが見たかったんだけど。
真央ちゃんにしろ、まだ、完璧にすべれていないのが、ちょっとじれったかったので、
是非ともグランプリFでは、トリプルアクセルを決めて、素敵なすべりが見れることを楽しみにしたいです。

そして、これまで日本男子に対しては、ほとんど興味がなかったのが、去年から高橋君のすべりに目がいくようになるほど、
魅力的なすべりを見せてくれるようになったなあって思う。
去年のプログラムの「オペラ座の怪人」も好きでしたが、
今年のショートプログラムのヒップホップ調も「白鳥の湖」が最高に魅力的です。
今日のフリーの演技も4回転は、失敗したものの、そのあとのすべりが素晴らしくて、優勝しましたからね。

男子もスイスの選手だったかランビールもなかなか、男っぽくてかっこよろしいし、
男子もグランプリFが、実に楽しみでございます。

録画を忘れずに、いい演技は、DVDに残しておきたい野望がありますので、選手の皆さんには、頑張ってほしいです。




ローソンで、「覇王別姫」のチケットを発券。
すぐに電話が通じても、席は、それほど前ではなかったです。(平日ねらいだったけど)
列は、ともかく、端っこだったのが残念。
でも前席の端っこよりは、全然、舞台全体は、眺められる席なんで、そういう点では、よかったのかも。
「お気に召すまま」は、前席の端っこだったので、ラストシーンが、皆で、並んじゃうと中央が見れず、
ちょっと残念だったからね。

広い劇場の前席端っこは、本当、見切れるギリギリ感があるけど、幅の狭い劇場だと、端っこでも割りと大丈夫だったりするんだよな。
まあ、センターが一番どこでも見れるのでベターなのは、当たり前だけど、
それでも前の人が背が高いとか、頭がかぶるときもあるには、あったりする(笑)
まあ、色々です。

チケット入手から、席順も観劇までのワクワクドキドキの楽しみのひとつなのかもしれない。


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