‖ ひびひより日記 ‖
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2007年11月21日(水) NANA2

録画していたものを見る。
うーん、話としては、やっぱり。前作のほうが面白かったな。
まあ、姜くんを見るために見てたんですが、思ったよりも登場シーンが少なかったけど、
主要人物なので、いい場面で登場してました。(トータルにして、10分ぐらいかな)

同じく、土曜深夜のホレスタも編集。今回は、ちょっと突っ込まれていた。
この番組、くだらないんだけど、面白いです。
毎回、見ているわけでは、ないのだけど(時間帯も決まってないので、録画するのも忘れてしまう)
ゲストって、わりと舞台俳優とか、舞台に出演している人って感じのようで
古田さんとのトークがなぜか、生っぽくて楽しかったりする。
これまで、ちゃんと見たのが、ゲストに天海祐希と森山未来と池田鉄洋、井上芳雄。
次回は、話題の羽野晶紀。

さくさく見て、削除するDVDレコーダー。
今度、買い換える時は、容量アップのものにしよう〜。

ちなみにNANAは、単行本を12巻から16巻まで借りているのだけど、まだ読めていない(読む触手がわかないというか…)

12月の遠征に向けて、今度は、ちゃんとヒコーキを予約。
宿泊ホテルも予約。5時以降のチェックインなので、安くついたよ。
あとは、天候がいいことを願う。

さっき、ネットでうろちょろしていたら、
秋田のわらび座で、「火の鳥」のミュージカルが来年3月から半年かけて、各地で上演されるのを発見した。
こちらも冠に手塚治虫生誕80周年という冠がついていました。
Lifeもどんなふうに仕上がるんだか、なんだか、すごっく登場人物が多いみたいだけど。
(それは、白夜行もだった)

しかし、年末の観劇で、「URASUJI」「アドルフに告ぐ」「URASUJI」という順番なんですが、
ものすごく両極端なものだなあ。

URASUJIは、森貞さんのブログにも大ちゃんとか出てくるし、URASUJIブログも最始動なので、
めぐる場所も増えたんで、楽しみでございます。
ちなみに人様のブログに登場する大ちゃんは、写真映りは、よろしいです。
しかし、遠めで見ると女の子にも見えたりするんですがね。

写真といえば、TVぴあのLifeのコーナー。
これまでの個人写真がなかなかいい写真(文章もいいしなあ)ばかりなので、次号の大ちゃんのが、楽しみですわ。


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