‖ ひびひより日記 ‖
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すっごく、くだらないのに笑えて仕方ないのは、何故なんだろう? くだらないのにあの映像の無駄なまでの素晴らしさは、ナンなんだろう?
ネタバレ含みますので、以後注意。
まあ、3幕完結編予告のごちゃ混ぜ感は、わけわからなかったけどね(笑)それでも許せちゃうのは、何故なんだろう?
理屈じゃないってことでしょか(笑)
ケラさんのブログで、東京よりも細かいところで笑ってくれたとか書いてあったけど (過去ナイロンのナンセンス系のものは、大阪では東京の7割しか受けなかったらしい) きっと、それは、古田力だと思われるます。 むちゃ、ひどい設定のフルタアラタ14歳なのに、変な奴なのに純情でまじめな子。 そんなキャラクターが魅力的に見えるのは、古田力としか言えないかもしれません。
姜くんと中越さん以外は、ベテランさんなので、何をしてもいいみないな安心感があるので、その中で若い二人もガンバっていました。 特に姜くんには、びっくりした(笑) 後ろをくるりと振り向いたときには、「ひやあーっ」って、驚いちゃったよ(笑) そしてアラタに押し倒されるその足は、ちょっとエロかったです。
そのためにちょっとやせた感じには、見えましたけどね(笑) ああ、そういえば、姜くんって、「LILIES」でもお尻みせていたんだと、帰りの電車で気づいたけど まあ、今回のは、見につけているものがモノだけに危ない…。 化粧している顔は、美しかったです。
あと、大倉さんと八十田さんのハモリもステキでした。 山西さんが中越さんと並ぶと強烈に顔が長いって、初めて知った…(中越さんが小さ過ぎるのかも知れないが)
それとパンフレットが無駄に美しい写真だったなあ。 特に大倉さんは、むちゃ、アブナ系だけどいい写真だし、 山西さんは、天使みたい。 舞台と真逆にとってもアートなパンフレットでしたな。 キレイの二人は、普通(あたりまえだけど)にきれいだったよ。
余談。
芝居前に食べ放題の和食やに行く。 そんなに食べた気はしてなかったけど、ものすごくおなかいっぱいになりました。(いや、良く食べたか) 6時までに入店したら平日20%offのクーポンありは、お得です。 おいしかったしね〜。 もっと空腹のときに行くべきかも…。
おかげさまで帰りの飲みは、喉の渇きをうるおす、ビール1パイで、十分でした。
チケットぴあで「夢のひと」のチケットを購入。 これで12月全週、観劇になってしまった。この暮の忙しい12月に。 主婦にとって、一番忙しい月なのに…。 (過去に仕事していたときもハードな時期でしたが) 11月に前倒して、掃除に励むしかないです。 救いは、1月です。 観劇予定もいまのところ「URASUJI」だけだしなあ。 きっとお正月は、グダグダ倒れていることでしょう。
FCイベ。 やっぱりね。きっと複数申し込んだ人で、発券しないものもあるだろうと思っていたし、 追加は、出ると思っていたよ。 でも電話するのも面倒なので、譲ってもらったので十分です。
あっ、「執事ホテル」ライフの先行がでていましたね。 そのほうが便利でいいよ。 イープラスにプレは、手数料が痛いから。 でも見に行くのかどうか悩みどころだな。(自粛しようと思う2008年だけに)
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