‖ ひびひより日記 ‖
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2007年09月13日(木) 決闘

見てきました。
原作読まずだったのですが、時代が現代だったようで、
制服が、紺ブレだったことに最初、驚いた。
もぎってもらったのは、青木君…。まだ、ピアスをしいていた。

感想を一言でいうなら
青春ですね!!

と懐かしい目線になってしまってたわ。
出演している高校生達は、まんま真剣に今を一生懸命に生きているなあって、思いました。
「決闘」というタイトルから、なんだか、物騒な感じは、あったんだけど。
すいません、年を重ねているからね、目上のものからしか、見れなくってさ。

どうか、ジョエルがちゃんと大人になれますようにとか、エリックもちゃんと自分を持って、生きて欲しいとか
そんなことを思いました。

まさに若手公演の名がついていたことに納得の演目だったかも。
仲原君の髪形には、ちょっとびっくりしたけど、ふつうにきちんと制服をきているぶんには、大丈夫だったのに
スケリー(スカリーと呼んでしまうよ。Xファイルじゃないのに)のときに、横に剃りこみがあったことに、Lifeのキャラじゃないよなあって
しみじみ思っていた(笑)

松本君の男子は、エーリック以来だったけど、制服が良く似合う子だわ。
エリックは、すっごく可愛い子でした。

ルイーズは、とおても大人なしっかりした女子で、吉田君を見て、お姉さんキャラなんだと思ってたら、
青木君も吉田君以上にお姉さんキャラだったし、エキセントリックでした。
違う意味で、内面はジョエルに似たようなところがあるのかなって、ちょっと思った。
だから、エリックは、惹かれていたのかなあって。

とまあ、いつもよりは、すごく客観的に見ていたような気がするわ(笑)
ソープ先生のような気分でした。

スペシャルグッズは、とりあえず、買っておいた(笑)
タオルは、リフレッシュ体操で使用するのにピッタリだわ。



WHITEは、2日目に電話が通じました。
1時間して、やる気を半分なくし、ご飯を食べようと鍋をコンロにかけた時にかかりまして
あわてて、詳細の紙(日程)をとりに2階に上がりました。
電話が通じるときって、そんなものなのかも…。

うーん、電話って、かけるほうは、通じなくて嫌なんだけど、
受け取るフレッシュにしたら、直接お客さんの声を聞けたりして、
まして、WHITEは、自分達の新人公演だから、電話がなりほうだい(たぶん)っていうのは、
その熱気が感じられて嬉しいんだろうなあと思うんだけど、
せめて最優先だけは、電話はやめて欲しいです。



そして、URASUJIの先行予約のはがきがやってきた!!
あらためて、日程に悩みますが、Lifeの日程がわからないまま、申し込むことになるんだろうなあ。


拍手:開幕日に、決闘の上演時間を教えてくださったかた、ありがとうごさいます。お礼が遅くなちゃって…。


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