‖ ひびひより日記 ‖
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2007年09月07日(金) 決闘あれこれ?

3日連続で、夕飯がいらなかった、だんな。
2日目は、いいんだけど、3日めは、解凍していたので、さんまを焼いて食べました。
残1匹は、今夜、チンして食べてもらおう。
そんなわけで、3日連続、さんま以外のおかずを食しました。

二人だと、いらないと急に言われると、大変だよ。
前もってわかれば、手は抜き放題で、食事します。(笑)


さて、台風の中、「決闘」が両チームとも開幕。甲斐さん、他の劇団員たちも見にいったようですが、無事に帰宅できたのでしょうか?
(岳大さんもいってましたね。ブログアップは、甲斐さんがはやかった)

甲斐さんといえば、カンフティのコラムが寺岡さんから、甲斐さんに変わっていました。
カンフティの10センスのコーナー、曽世さんの頃より、形式が変更になって、とても見やすくなりましたよね。
いちいち、クリックしなくて、済みますからね〜。
いつまで、続くのかしらないけれど、長く続くといいなあ(ライフは、劇団員も多いので)

それと及ちゃんのイー魔女。ブログでは、稽古が早く始まって欲しいようですが、
イー魔女のブログで、あられもない及ちゃんの姿を見る…。
髪の毛で、顔も隠れがちだったし、画像もあらかったんですが…、
ある意味、小悪魔?全身の姿が見たかったかな(笑)

そういえば、決闘ですが、客呼び込みのグッズ販売もありますが、
過去のグッズ販売がちょっと楽しみだなあ〜。
写真とかあるようですが…どんなんだか、できれば、本当に昔のものがみたいです。




「アドルフに告ぐ」ホボ一気読みでした。
うーん、ふたりのアドルフは、ともかく、ゆきえさんは…ふなみんだろうなあって思う。
年内は、無理なのかな〜。
いろいろ、キャストを考えながら、読んでいましたが、
4巻めは、さすがに内容にきつくなってきて、しんどかった。(そんな読後感です)

手塚さんの絵は、リアルじゃないので、前半の逃避行とか拷問とか、
ひどい場面でもまだ、読みやすいのですが(痛みがはねかえらないから)
それでもやっぱり、4巻めはね。
現在読んでもなお、ひどい現状が続いていることの現実に痛みを覚えます。

暗いというより、痛い思いが拭えてないことが悲しい話です。

それにしてもマンガ原作は、全部すでに読んでいた私。
「トーマの心臓」「訪問者」「月の子」「OZ」「メッシュ」
手塚さんは、作品も多いので、全部読破しているわけじゃないし、特に最近にちかい「ブッラクジャック」とかも知っているけど、
全部読めていないです。「三つ目がとおる」もそんな感じかな??
単行本じゃなくて、たまに手にする雑誌でかもしれない。

手塚さんで、一番好きなのは、「火の鳥」です。
これも雑誌で前半もっていて、後半は、文庫を買いました。
もっているのは、あと「ブッダ」(文庫)
で、「アドルフに告ぐ」は、ハードカバーの単行本で持っていました。
なので、舞台になるのにちょっとビックリした(笑)
あとは、昔の作品の単行本を少し持っているくらいです。(実家にある「やけっぱちのマリア」とか「ロックの冒険」だったかなあ)


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