‖ ひびひより日記 ‖
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2006年10月27日(金) いい男たちを観る、それも芝居の楽しみ

今日は、Top StageとLOOKkatSTAER!の発売日。
ぱらりと立ち読みして、結局2冊かったんですけれど、ルクステのほうは、舞台写真もなかったんだけど、及ちゃんのエッセイもあるんで…
それにセンジュのお店紹介もあったしなあ。
と思っていたら、買って、じっくり眺めていると「アザーライフ」の映画の記事もあったりして、まあよかったかな(笑)
時期外れにも「夏の夜の夢」の公開稽古の小さな記事も。

トップのほうは、「銀キス」で、山本さんと曽世さん。
「恋の骨折り損」で、蜷川さんがタイトルの言葉を言っておりました。(笑)
姜くんは、資料用のビデオとドラマ(なんのドラマ?)を見て、面白いなと、直感で決めたそうです。
背が高いから、北村さんとカップルになったら、似合うかなと。
コチラは、大阪の劇場は、BRAVA!だけど、チケ販売は、梅芸という、BRAVA!を使うっていうのが、変則的だけど、
結構、上演期間が、「コリオレイナス」よりも長いっていうのも珍しいかな。しかも平日の昼公演があるという…。
姜くんは、「紫式部ものがたり」で出ていましたね。
「錦鯉」では、こっちには、笠原さんもでておりました。
そして、「アザーライフ」の宣伝では、なぜか、山本さんの写真を使用されているし、
「無敵な男達」では、一番年下のライダー系他ドラマに出ていた男の子のページがありました。(「がんばって、いきましょい!」は、見てたんだけどなあ…記憶にないでしゅ)

まあ、そんなところですが、ルクステは、もう寂しい限りですが…、及ちゃんのエッセイがなければ…買わなくなるだろうけれどなあ。

蜷川さんの言葉じゃないけれど、朝ドラで、「女の好きなものに芋たこなんきん芝居好き」というフレーズがあるんですが、もとはどこからきているんだろう?
まあ、確かにその言葉は、一理ありますね(笑)ってことで。
今回の朝ドラは、出演者が達者すぎて、朝の新鮮味には、ちょっとかけるんですが、これが、少女時代の子役の子も芝居がうまくてね(笑)
新鮮なかんじは、両親の城島くんと鈴木杏樹かなあと思って見たりしています。
まあ、なんだかんだといってもよっぽど出ない限り、見ています。
昭和の香がするドラマでは、あるので。



やっと、アザーライフのレイトショーの時間がわかりました。
これなら、なんとか間に合いそうです。良かった。


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