‖ ひびひより日記 ‖
DiaryINDEXbacknext


2006年10月20日(金) 秋ドラマ

舟見君のブログでもいってましたが、チケット情報局がアップされておりました。
銀キスの宣伝なのは、当たり前なんだけどね〜。
せっきーが、「ブログを読んでます」っていうのが、ちょっと微笑ましかったりして(笑)

及ちゃんのブログは、友だちが検索してくれました。
Mさんもヒントをありがとうございます。そうだよね、お手紙のタイトルで、検索するの忘れたよ。
だけど、それにしても根性がないので、自分自身は、検索できませんでした(泣)
情けないっす。

東京芸術劇場の小ホールも劇場のHPで、わかりました。←これも教えてもらった。
見事にセンターでございました。嬉しいなあ。
「夏の夜の夢」のときは、WOWチームのほうがセンターよりだったからなあ。

さて、秋のドラマが始まりまして…とても忙しいです。
「のだめカンタビーレ」「僕の生きる道」「14才の母」「Dr.コトー診療所」「セーラー服と機関銃」の5本を見ています。
これから、見なくなるのも出てくるかなあ。
とりあえず、2回めも全部見ました(「のだめ」は、まだ、第1回だけ)

この中で、ヘビーな感じの「14才の母」ですが、これに三浦春馬くんが出ているのです。
「わかば」の次の朝ドラ(タイトル忘れちゃった、馬が出てくる話)に出ていた男の子。
そのころよりも背が伸びちゃって、顔つきも変わった。
前は、本当に可愛い感じの男の子だったのに、ちょっと男っぽくなったよね。
彼が、「アンフェア」で、安藤が可愛がっていた弟分だというのも「スペシャル」のエンドロールで、初めて気づいたくらい。
(本編で気づかなかった…すでに育ってしまっていたから)
身長がすごく伸びて、どっちかっていうとひょろひょろ感は、否めないんですが、
屈折したかんじのやくどころでもあり、ちょっと楽しんで見ています。
まだ、実質も16歳だけど、まだ伸びるんじゃないかな。

しかし、それにしても朝ドラの時よりも学制服が似合わなくなったのは、伸びた身長のせいなのか?


りの |mailhome

My追加