‖ ひびひより日記 ‖
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なんだかんだと、すっかり「トーマ」に心を奪われているようです。
午後から、BSで放送された連鎖のものを見てしまった…。 気をつけないと、全部見てしまいそうでしたよ。 目的は、高根さんのサイフリートを見たかったから。 でもなんだか、惜しくって、色々見直してました(笑)
5人組って、メンバーが違うと印象も違うし、青木君のイグーもこの時は、若いし、むちゃ、おバカで可愛い!! 「ぶどうの房のような巻き毛だね。伸ばすときれいな縦ローレになるよ」という、セリフは、舟見アーダムがいってたし、 「舎監室は、ヨハネ館の…」もアーダムのセリフでした。 今回は、青木イグーのセリフだけど。
姜くんのアンテも結構、可愛かったよ。 でかいけど、悪くない。(まあ、まだ若かったから、つたないちゃ、つたないんだけどさ)
笠原さんのオスカーもやっぱ、ステキだしね。若いです。 懐かしの鶴田さんのバッカスも…。ええコンビや。
もちろん、及川エーリクのやんちゃで、まっすぐで可愛いのは、いうまでもないです。(2年後にもう1度、及ちゃんのエーリクみたいです)
曽世さんのユーリは、感受性豊かな感じでした。 やぱっり、山崎さん、山本さん、奥田くんとも違うユーリでしたね。
そして、高根サイフリート。懐かしかったです。 「ほっ」って言ってたんだよなあ。 彼のサイフリートを見て、大ちゃんのサイフリートが、ネクタイになってるわけがわかった。 あれって、リボンタイをわざと、ネクタイにしてるんですね。だから、細いタイだったんだ。 というのも高根さんが、赤のリボンタイをムチふるうときにネクタイにして、くずしてたのを録画のもので、アップで見れたから、 わかったの。 しかし、この高根さんをみていると、今、オスカーやっているのが、なんだか、不思議な感じです。 「来いよな」で、指ならして、「待っているぜ」って、指差してるんだあ。 かっこええ〜!!と見惚れてましたよ。 思えば、大ちゃんサイフリートは、確かにサデスティックです。 半端じゃないほど、ムチふるってるもの。 歪んだ愛ですよね暴力で自分のものにしてるんだから。
ああ、あと大阪での1回しか見れないなんて、ちょっと悲しいです。
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