‖ ひびひより日記 ‖
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2006年06月19日(月) 振り返っています

なんだかんだと、すっかり「トーマ」に心を奪われているようです。

午後から、BSで放送された連鎖のものを見てしまった…。
気をつけないと、全部見てしまいそうでしたよ。
目的は、高根さんのサイフリートを見たかったから。
でもなんだか、惜しくって、色々見直してました(笑)

5人組って、メンバーが違うと印象も違うし、青木君のイグーもこの時は、若いし、むちゃ、おバカで可愛い!!
「ぶどうの房のような巻き毛だね。伸ばすときれいな縦ローレになるよ」という、セリフは、舟見アーダムがいってたし、
「舎監室は、ヨハネ館の…」もアーダムのセリフでした。
今回は、青木イグーのセリフだけど。

姜くんのアンテも結構、可愛かったよ。
でかいけど、悪くない。(まあ、まだ若かったから、つたないちゃ、つたないんだけどさ)

笠原さんのオスカーもやっぱ、ステキだしね。若いです。
懐かしの鶴田さんのバッカスも…。ええコンビや。

もちろん、及川エーリクのやんちゃで、まっすぐで可愛いのは、いうまでもないです。(2年後にもう1度、及ちゃんのエーリクみたいです)

曽世さんのユーリは、感受性豊かな感じでした。
やぱっり、山崎さん、山本さん、奥田くんとも違うユーリでしたね。

そして、高根サイフリート。懐かしかったです。
「ほっ」って言ってたんだよなあ。
彼のサイフリートを見て、大ちゃんのサイフリートが、ネクタイになってるわけがわかった。
あれって、リボンタイをわざと、ネクタイにしてるんですね。だから、細いタイだったんだ。
というのも高根さんが、赤のリボンタイをムチふるうときにネクタイにして、くずしてたのを録画のもので、アップで見れたから、
わかったの。
しかし、この高根さんをみていると、今、オスカーやっているのが、なんだか、不思議な感じです。
「来いよな」で、指ならして、「待っているぜ」って、指差してるんだあ。
かっこええ〜!!と見惚れてましたよ。
思えば、大ちゃんサイフリートは、確かにサデスティックです。
半端じゃないほど、ムチふるってるもの。
歪んだ愛ですよね暴力で自分のものにしてるんだから。

ああ、あと大阪での1回しか見れないなんて、ちょっと悲しいです。


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