‖ ひびひより日記 ‖
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そんなわけで、まだ、感想文も書けないまま、2月に入り、寒くなってしまった…。 来週からは、毎週末に観劇が続くというのに…。 風邪も治ったはずなんですが、鼻がまだむずむずしています。 そんななか、ジュニ7の日記を読むのが甲斐さんのブログと共に楽しみな今日この頃。 関戸君、マントを羽織って嬉しそう♪ でもって、やっぱり裾まで、長さがあるよね。
TV「白夜行」、原作とどう違うのかを見るのが楽しみの一つになっています。 篠崎一成が、OBになっているとは…。一成は、カッコいいです。
そして、予告でも見てたけれど、そうなるのか、ふたり。 でもさ、亮司は、雪穂に対して、無償の愛で尽くすだけかと思ってたけれど、違ったのね。 なんだか、雪穂の強いイメージがどっかに行ってしまったように思うんですが… 来週が怖くなるのかな?
しかし、風邪をひいたあとは、たまりにたまっていたマンガ本を読み倒しているんですが 「のだめカンタビーレ」の二ノ宮知子のマンガで「天才ファミリー・カンパニー」全6巻スペシャル版を 先日の日曜日に読破。 面白いキャラクター達に引き込まれて、一気読みでした。(コマは、大きいし、背景も少ないので読みやすいです) 主人公の天才君も最初は、意地悪だけの嫌な奴かと思っていたら、だんだん、とってもいい人で、母親のためとか好きな人のためとかで、 頑張る姿は、とってもえらい17歳でした。 それにのだめのような天然癒し系の親子キャラも面白かったしね。 彼らの自然体の性格で、世界各地にVIPに友だちがいるという設定も面白いけど、本人は、意識してなくて、最後まで、そんなキャラでした。 「のだめカンタビーレ」は、まだ連載してますが、コチラは完結しているので、お薦めです。
ああ、寒くなると、パソコンを長時間、触れなくなってしまいます。 ネットをめぐるのは、いいんだけど、 手がかじかむんだよなあ…。 それにマンガも読むのも手が冷たくなって、ページがめくりにくくなるし、 そしたら、TVの前に走ってしまう私です。 ますます、感想文が書けないでいます。 やっぱり、見終わったときが一番、熱いんだけど、文章にすると本当に支離滅裂になってることが多いんだけどね。 まあ、地道に頑張りましょうか…(笑)
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