‖ ひびひより日記 ‖
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2004年02月04日(水) 今年もやっぱりライフ

寒いです。
そして、昨日の出来事を今日の日記に書く私。
夜は、だめですね。TV見ちゃうし、寒くなるととたんにパソコンに向えない。

で、実家でスポーツ新聞の芸能欄を見たら
「笑の大学」の映画の製作発表が…ゴローちゃんと役所さん、三谷さんと映画監督さん。
来秋の公開らしいです。それはそれで、すごく楽しみだな。
舞台では、2人芝居の映画って、どんなのだろう?
映画も今年に入って2本しか見てないしな…
今月は、3本くらい見るかな。大作の「ロード」もあるし、
ちょろちょろ見たいものは、ある。
芝居も末に1本だけの予定だし、
ああ、そろそろ、「月の子」チケット来るかな…
3月は、「三国志完結篇」に行きますが、チケット高い…15750円がS席ですよ。
(ライフなら、3本見れる)
それでも行きますけどね。絢爛豪華な舞台も好き。(見た目の派手な…)
TOPSTAGEにも書いてあったけど、「月の子」リュニアールされるみたいな。本当に?!
アートのダンスシーンも見れるのだろうか?
タダでさえも原作も後半は、ショナとセツに持ってかれて、主人公カップルが、脇キャラになってたからな…
アートに関しては、衣装もダサかったので…三つ子のスーツ姿は、可愛いけど。
はっ、それよりも原作読みなおさないと…突っ込めない。

唯一、大ちゃんのやった役で、スキとはいえないアート。(「SONS」は、未見なので)
連鎖の「訪問者」のオスカーは、背が高かったけど、可愛かったし。
「死の泉」のマルガレーテは、あまりの美人さに衝撃を受けて、「月の子」初演のあとに
1年近く舞台で見れなくて、(TVで見てたけど、やっぱり、生身で見るのが1番)
外部公演で東京に行ってしまって、(会いたさ見たさに?)
そして「トーマの心臓」では、目が勝手に大ちゃんを追ってたことにビックリした。
(今更ながらに好きなんだって自覚した時でもある)
「OZ」では、まんまムトーのカッコ良さにクラクラしてしまって、「OZ」で、2度も東京へ行くとは…ちょっとビックリ。
1度、東京へ行ってしまったら、芝居を見るだけの為に東京へ行くことに対して
免疫が出来てしまった、1年でしたね。
家族もなんとなく、了承してるみたいな(あきれてるとは、思うが)

今年もそんなわけで、ライフ以外は、ちょっとセーブできてもライフがらみでは、
無理してでも行ってしまいそうな1年になるでしょう。
(すでに「DAISY」で無理な観劇をして、半分見れなくて後悔したけど)
すでに6月公演も行く気だし、重ねて「浪人街」も見たい。
一緒に行動している友達も子供のお受験も終わり、気がねなく見に行くゾー!!
(ちょっと、気兼ねしつつ…ですが)


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