今日のつぶやき@日々暮らはおもしろ
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小雨降る肌寒いお天気の中、ひとりで衆院選の投票に行ってきました。 (オットは帰省できずやむなく棄権)
少年野球のお友達ママから 「比例区は公●党にぜひお願い」 と頼まれて はじめて彼女が創○学会に属していると知った次第。
宗教絡みっぽいのは嫌なのだけれど 彼女自身は嫌な人ではないので無碍にも断れず
かといって、どうせどの党に投票したかなんてわからないのだから 「入れたよ」と言っておけばいいんだわ と思えるほど賢い大人でもなく
でもでも、他にどうしてもぜひココに入れたい! と思う党も人もいないのが現実。
なにはともあれ、棄権だけはしなくてよかったと思っています。
結局、どこに入れたかは・・・・ ヒミツ。
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実は、先週の三連休のとき、1時間ほど主任とお茶しながら話をしたのだ。
主任は、N女史の特別扱いについては社長に対して不満を持っていること。
N女史には最近はっきりと あたかも自分と特別な関係にあるような言動を、人前でするのはやめてほしい と言ったこと。
N女史のことで辞めた事務員さんは過去にもいて、 N女史は自分で 「私は同性とは仲良くやれないタイプ」 と公言していたこと。
などを私に話した。
その時点では、私はN女史に対しての憤りとかよりも 社長に対する幻滅のほうが大きかったのだ。 (なにしろ、まだ宅急便を送りつけられる前だったし)
私がいちばん気になったのは 私が辞めたことを、人のいい他の社員さんたちにどんなふうに吹聴しているか ということだったのだけれども
主任に対しては、あの後私の話はほとんどと言っていいほど N女史はしてないそうで、 私と主任がどこかで接触を持つと予感していたのかいないのか
50をいくつか過ぎても骨の髄から「女」であるN女史は そういうとこ、勘が鋭いのかもしれない。
というより、 私が辞めた後、彼女が自分に都合いいように言うのは火を見るよりも明らかなことだし 辞めた私がそれを気にしても何の得にもならないのだと、 今は思っているのだけどね。
しかし 私自身も、辞めた後にこの主任とああした話をすることに 何か意味はあるのか? と考えたら
やはり、社内の人で誰か「自分の味方」がほしかったのだと思うし
それがN女史の大好きな主任で しかも主任がN女史よりも私に好意的であることが、 私に少しだけN女史に対しての 優越感 を抱かせてくれるからだ
という結論にいたると われながら心底ためいきが出た。
もう、こんな「女」の確執はうんざりだ。
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