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私は時折とても大事に思っている人の気持ちを踏みにじってしまうことが ある。
謝ったら、息子のパパさんは、いいよ、気にしてないよ、と言ったけど、 その当座は私の方は、気にしてよ!!!という気分だった。
考えたら、私の気持ちも踏みにじられた気分だったので、お互い様かな。
しかし、眠って、子供の保護者会などに行って、また気分が変わると、ゆうべ 私あんなにかわいくなかったもんな、せっかく早く帰ってきてくれたのに。。 今日は遅くなるかもなあ。。。しゅん。。と思っていたら、今日も早く帰ってきたのであった。
おかあちゃんはおとうちゃんのこと鈍感だって言うけどさ(そんなこと言ってないよ!)、いや、言ってなくても思ってる、顔に書いてある、とかパパさんは言う ことあるんだけど、それは誤解だ、とはいうものの、鈍感にならなくちゃ生きていけないんだよ、とパパさんは言っていた。もし、パパさんが、うるさい!勝手にしてよ!と切れた後で、平気でまた何事もなかったように機嫌を直して話かけてくる人でなかったら、多分とっくの昔に私は天涯孤独の(??)身になっていただろうと思う。
とりあえず、このおやじさんの天使の寝顔を眺めるのが至福の時なのかも知れない。
しかし、びん、缶、ではいけないのだろうか? ペットボトルならいけるのだろうか?
もうやめなさい。この手のごまかしは。と思うのだが、怖いんだもん。直視できない。
なるほど。そうかー。学校の先生にあまり関わらないようにしたほうが、問題ない 学校生活を送れるのよね。私だって別にあまり学生の頃それほど先生と必要以上に 関わってなくても、それなりに行っていたもの。 息子にいろいろ質問されるのが鬱陶しい時、お父さんに聞いて、先生に聞いて、 友達と話してみたら?とふってしまっていたが、息子が先生に去年宿題等をサボったなどと言って印象を持たれてしまうのは、やはり問題はいろいろあるわけなのだ。今度の先生も爽やかな青年で息子は嫌いじゃないみたいだけれど。 しかし、はっきり言ってうちの息子は、認められることに飢えてはいるものの、 本当にすごいと思ってないのにすごいすごいとか言うのはやめてね、とか言うので さすがの鈍な私も、ん?と思う。馬鹿にはできないものだ。
ピアノ弾きたいなあと思う。タッチの重いカワイピアノ。じゃなくてもいいんだけれど。それもいいが、PCのキーボードのタッチを一本打法ではなくてブラインドタッチに努めるのも、通風やリウマチの治療に一役買わないだろうか?関係ないかな。ハノンの練習曲などは、ご近所迷惑になったかもしれないが、かなりストレス 解消に役立つのだ。電子ピアノでヘッドフォンという手もあるが。 部屋が狭すぎ。
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