�蠧�記
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2001年11月30日(金)

亀のみっちゃんもちずちゃんも全然水の中に潜ってでてけえへんなあと思っていたら、今朝は2匹とも丘に上がっている。

パパさんが朝眠そうに目を擦っている亀をひょうきんなやつだと思ったと言っていた。

そういえば、子供が朝なかなか眠くて起きないのを、自分もやっぱり眠いけれども、起こして学校に行かさねばという一心の私は、ただただこんなことではたちいかないのでは、と暗い気持でいたが、なるほど、ひょうきんだという言い方もあるなと感心した。さすがおとうちゃんである。のろけてごめん.

田中真紀子さんが、あのなかなかハンサムなビンラディン氏と接触したらどうだろうか?と思ってしまった。
あ、接触って、別に触れというわけではなく、会合を持つということですが。

こんなのだめ??

子供の小学校の展覧会に行ったら、まあわが子の作品がそれなりに展示されているのも素晴らしかったが、高学年のお子さんたちの作品はやはり流石と思って期待が持てた。明日はデジカメ持っていこうかな。

今高校生の娘がどうしているのか非常に気になってどうしたものか今まで書き出すのを憚るくらい考えあぐねていた。
彼女のお父様の奥様はご病気で入院されていると聞いた。
そんなときに娘の誕生日にものを贈るのは無神経だろうか?
今度運動会があるんだよ、と3つの時に電話をくれたとき、行きたいと言うばかりで
行けなかった。誕生日が迫っている。私はご病気のことを知らないことになっている。おばさまに御歳暮というのはどうか。

ほうおんこうなどできているのだろうか?
苦しいときなのではないだろうか?


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