分け合った喜びは昨日の捏造を棄てて訳あった哀しみは机上の空論を育てる発狂しそうな満月の夜には孤独を謳う吟遊詩人の響き願って居ない救世主の登場流されて闇に囚われたまま変えられない全てを抱えてあなたの匂いにだけは敏感手探りで辿り着けるように生まれ変わっても覚えてる