君の膝の上で寝転んだあの日の午後に帰りたい二人じゃれ合ったのも今では遠い記憶でかすむ君が居なくなって僕は一人で君が居なくなって僕は消えたい君の腕の中にもたれかかったあの日の午後に戻りたい二人噛み付き合った日々にも今なら愛してると言える今なら愛してると言える