黙ったままの銀色の塊信じて待つのは幸福と苦痛交互に襲う哀しみと愛しさ勝手に閉まる扉は風が自然と押したからそれは神様の意思歌すら残されずに散るどんな想いで描いて来た理想郷を捨てるのどうして認めずに描いて居た理想郷を否定する?心の真ん中にはいつでも君という故郷が居てあったかく僕を包み込むんだだからさよならなんかじゃ無いよ一緒に生きていける倖せ噛み締め僕は未来を歩いて行けるよきっといつかの理想郷を目指して