永遠にこの命終わるまでこのままずっと 孤独抱き生きていくそう想い続けて居たんだ
淋しいなんて慣れたよ あたしは一人 それだって生きていける 何処までが強がりで?
初めて君の瞳を見た瞬間 あたしの世界は色鮮やか 輝き始めて心で知ったんだ この地球の青さを美しさを
守っていきたい大切な人を 見つけたあたしは強くなれる 生き抜いていけるどんな手段を 使ってだって君を想い続けたい
未来など期待など持たないでこのままずっと 今という時間さえ信じられずに死んでいくの
淋しさから逃げたい あたしはとても 哀しいコト酷いコトを 繰り返してしまってた
初めて君と手を繋いだ日から あたしの細胞生まれ変わり 綺麗な存在で居られるように 微笑むコトも苦痛じゃ無くなって居た
絶対に誰が何を言おうとも あたしは君を見つけ選んだ 同じようにして君もあたしのコト 選んで見つけてくれるのならば・・・
初めて二人で越えた夜には 愛しい涙が溢れてたよ あたしはもう一人なんかじゃないよ 君を決して一人にはしないと誓うよ
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