ぼくが知ってるきみが少しずつまたほんの少しずつこころとのうとしんけいを支配していくこの感じでも本当のきみなんてこれぽっちもぼくは知らないらららららうたってみてもへんじはないし大きくなるばかりのそらるるるるるうたってみてもへんじはないしぼくがおもいだせるのはたいようの下でわらったきみのやさしい春と大気のしんどうそれだけ