「晴れたらいいね」笑う君笑う僕心の中雨降り最近、気まぐれに君を愛せないんだ自己中心的な愚かさに身を任せ繰り返される遠い日の歌援護射撃に戦闘態勢有難うも然様ならも無い春が来ないなら今の時空も越えてしまう其れでも待つだけ待ってみようか君が隣に居てくれるのなら