現実と非現実の狭間でいきがって一人残されたままで倦怠感をひきずって生きる毎日の中にも見えてくる輝きを持って羽ばたく日々があたしにも訪れるその日は必ずやってくると白い息は熱くなりやがて消えていくまるであなたのように隣で笑ってくれるのならばもう他に何も要らないよあの日と同じように傍に居て欲しい今もそしてこれからも