残酷に過ぎていく時間を結んだらあなたとの小さな未来が見えた過酷なこのご時世に臨んでもあたしには何も手に入らないけれど夢に溺れて生き続けたい理想を吐け弱音を捨てろ傍若無人な白いベンチでアイスクリーム食べて笑うそれはきっと無残な抜け殻あたしには出来るそれが出来るのだから夢もまた夢じゃなく繰り返される日常の全て愛してる