夕焼けに染まる沁みる葉に想い乗せ言葉を忘れてみる「 」君に伝えたかった言葉君と奏でたかった言葉全てが無に帰しても夕焼けに染まる景色の間に入り込んだほんの一瞬でいいからあたしを想い出してたったそれだけでそれだけでいいから