あても無く歩いた途方も無い道を僕等の足跡君には見えるかい?争う事をやめたら世界はどう変化して魂はどう輪廻していく?僕等はただ本当の青い空を仰ぎたかったただそれだけなのに君は笑って俯いた世界はたったひとつじゃない