何処か遠くへ行きたかった君と旅立ちたかった僕らここから見上げる夜空夢なら覚めないで欲しい今隣に君が居る事実を大切に大切に抱き締めてやがて来る空虚な時間も君が居たという事実ですべてが赦されるはずだから君が居たという事実ですべてが満たされるはずだから