存在がすべて嘘であるようにその身体を隠してあげよう本当はいつでも傍に居るのに幻想に紛れて何も見えないそんな世界で生きている恋患いなんて場違いな発言で世界が凍り付くのを感じるこの世界が終わっても君を信じて君だけを待ってる地軸になるのはいつだって君の言葉と笑顔だけだからねぇあたしに向けて放ってその唇から癒しの言葉をそうしてもっと傷付けて欲しい君のコトをもう二度と忘れたりなんかしないように