あたしは狂っているのかもしれないあなたの声が聴きたくてあなたの肌に触れたくてあなたの心を掴みたくてあなたの全てと繋がっていたくていつだってそういつだってあなたのコトだけを想っているのまるで狂ったように愛するコトしか出来ないの