清流に浮かぶ小さな舟を手を振り見送った夜繋いだ手を離さないようにしっかり強く握ったままで君が隣に居てくれるならもう他に何も要らないから静かな湖畔の囁きを聴きひっそりと暮らす毎日の中君のことを想い続けています