本当は知っていて欲しいあたしだけの秘密事教えたいけど教えないだからどうにか気が付いてあなたにだけは伝えたい流れゆく星の軌跡や揺れる小さな道端の花に捧げる全ての想い達走っていたら気付かない焦っていたら気付けないそんな小さなコトだけどあなたにだけは知って欲しいあたしが何処で何をしているのかあたしは一体誰なのか常に常に見つけていて欲しい