浸蝕されていく想い遠ざかる程に切なく広がるは無限大の青さ真下で呼んでる声も真上で響く歌声も真ん中で転がるあたしを連日連夜の争奪戦箱庭でひとり遊ぶあたしは君の手が迎えに来てくれると誰の声にも邪魔されずきっと信じて待っているずっと信じて待っている