すずキみるくのGooden 妄言
旧牛乳式形而上精神論理構造研究所日報

2013年07月28日(日) やれんことはない

えーと・・・例の山口県の山奥の限界集落でおこった連続殺人なんですが。なんか村人が犯人いじめてたとか、いろんな話が出てきて悪いのは犯人だけじゃない感じになっております。

ただ、そこらへんの話は話としてですね。あの、可能性の問題ですが。不謹慎なのは百も承知ですが。

・・・60代でも鈍器で5人やれたとすれば。


・・・・・・


・・・・・・・・・他の人が頑張れば結構簡単にせん滅できちゃうよね。

年寄り15人しかいない集落だとしたら、それなりの若者で良心の呵責のない連中なら3、4人いれば、普通にせん滅できるでしょ。これをたとえばハイエースとかで、土曜の深夜に乗り込んでせん滅して、死体を穴掘って埋めてから金品物色して逃げたとしたら、状況によっては発覚までに相当な時間かかるかもしれんよね。携帯の電波もとどかない限界集落だとしたら状況が完全に発覚するまで1週間ぐらいかかるかもしれんし。

村人がそんなに金持ってるともおもわんけど、案外ローリスクハイリターンな犯罪になるんじゃないのとおもってしまったり。いや、可能性の問題だよ。あくまでも可能性のもんだいとしてね。うん。


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