ソフト●ンデ●ンド様のおっぱいカレンダーの件ですが、少し考えが変わりました。目線入りも悪くないですね。おっぱいそれ自体を味わうには、むしろ目線入りの方がいいですね。胸全体のカタチとか乳首の表情とか。それで一日目で視覚的に乳をたのしみまくったあと、次の日にデザートとして顔つきをいただくわけですね。なるほど。そう考えると非常によくできたシステムということになりますな。
さて、それはともかくとして、おまんこの件です。もう少しクリトリスのことをしっかり考えた方がいいのではないかと考えるのです。皆さんもご存じのように、クリトリスの先端は陰核亀頭と呼称されています。これは少しおかしいのではないのでしょうか?これはクリトリスが、男性でいうところのペニスの亀頭に相当する器官であるということから名づけられたものでしょうが、ではクリトリス自体が亀の頭に似ているかといえばそうではないでしょう。明らかに男性器の基準をそのまま女性器にあてはめているとしかいいようがありません。
そう考えれば、陰核亀頭という表現こそ、日本ではセックスが男性主導で行われていたということを証明するものだといえるでしょう。だとするならば、新時代のクリトリスの名称を考えなければなりません。うーん・・・クリトリスか・・・何に似てるかなあ・・・。あの皮をむく感触とつるっとした感じで・・・うーん・・・。
あ、そうだ、アレだ。昔作ってた小型ゾイドのコクピット。ちっちゃいコックピットフードをパカッと開くとパイロットがでてくるんです。・・・ああ、性的だ。今思うとあれは性的だった・・・。「陰核小型ゾイドコックピット」・・・なんかおまんこというか、兵器の名称みたいになっちまったとおもったりおもわなかったり。
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