いや、まあ、流行ってる例の件ですが。
このネタを2009年にYahoo知恵袋でやっていたバカヤロウがすでにいたようです。
かくいう私も勃起は得意でね。どんな風俗嬢があいてでも戦闘不能におちいったことはないのだよ。戦歴を考えるとそろそろ自慢してもいいような気がしてきたね。うむうむ(w。
しかし、まああれだよ、この勃起2級という資格。よく考えるととんでもなくすごい資格かもしれません。勃起は性的興奮とかんがえると勃起で有資格をえるにはある意味で性的興奮を自由にコントロールできなければいけないわけです。勃起2級なら、おそらく2時間は勃起・・・つまり性的興奮時間を維持できるはずです。1級ならばおそらく一日中。ここらへんのレベルの勃起人にとっては、もはや勃起はエロスでもフィジカルでもなく完璧な精神コントロールをひつようとする一種の奇跡のようなものになってくるはずです。常に勃起し性エネルギーを完璧にコントロールするというのは一種の超人といっていいでしょう。
そうなると、勃起2級が必要とされるアの職場、すごい職場かもしれません、高度な精神エネルギーのファルス的なコントロールが必要な、芸術関係か宗教的な感動をあたえたりする機関に違いありません。そこで製作されるものは人類に福音をあたえることでしょう。
それが、映像作品になると結局アダルトビデオだったりするわけですが。
ルネサンス期の画家で、童貞でちんちんがたっちゃってしょうがないのは誰ですか?
A:勃起チェリー
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